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קֶשֶׁר Kesher / 結び目

AIを、現場の言葉にする。

つくるところまでやります。アプリもウェブサイトも、社内に残す知識も。Kesher Works は、AIと現場のあいだに立って、明日から使えるものを届けます。

社名のこと

Kesher は、ヘブライ語で「結び目」。

AI

AIは道具です。使う人の手に馴染んで、はじめて意味を持ちます。専門用語を並べるのではなく、あなたの仕事の言葉に翻訳します。

技術現場

動かないシステムに価値はありません。実際の業務の流れを見て、そこに収まる形をつくります。導入して終わりにはしません。

いい仕事は、人のつながりから生まれます。一度の受発注で終わらせず、事業が続くかぎり相談できる相手でありたいと考えています。

選ばれる理由

小さく始めて、続けられるように。

最初の一歩を軽くする

大きな計画から入りません。2〜4週間で動くものを1つつくり、手ごたえを確かめてから広げます。判断材料がないまま予算を決めずに済みます。

運用まで見て設計する

誰が、いつ、どう触るのか。運用する人の顔が見えないものはつくりません。引き継ぎ資料と操作説明まで含めてお渡しします。

社内に知識を残す

外注し続ける前提の仕組みは、いずれ重荷になります。つくる過程を共有し、自分たちで手を入れられる状態を目指します。

進め方

ご相談から公開まで。

順番に進みます。どの段階でも止められますし、次に進むかどうかは毎回決めていただきます。

  1. 01

    相談する

    まず現状をお聞きします。課題がぼんやりしていて構いません。AIを使わないほうがいい場面なら、そうお伝えします。

    無料・60分
  2. 02

    見立てを出す

    何をつくると効くのか、どのくらいかかるのかを書面でお出しします。ここまでで判断できる材料が揃います。

    1週間
  3. 03

    小さくつくる

    本命の機能を1つだけ形にして、実際に触っていただきます。ここで方向が違えば、その場で変えられます。

    2〜4週間
  4. 04

    仕上げて渡す

    運用に必要な部分を揃え、操作説明と引き継ぎ資料をつけてお渡しします。

    4〜8週間
  5. 05

    一緒に育てる

    公開後の改善や社内展開をご一緒します。ここから先は月々でのお付き合いも承ります。

    継続

はじめる

60分、話してみませんか。

何をつくるべきかが決まっていなくて構いません。いま困っていることを聞かせていただければ、次の一手をご提案します。相談は無料です。