課題
AIを使いたい部署は増えていましたが、そのたびに開発を依頼していては追いつきません。つくれる人が限られていることが、そのままボトルネックになっていました。
やったこと
- 01
業務ごとに個別アプリをつくるのではなく、エージェントをつくる機能そのものを社内に置く
- 02
育成プログラムの受講者がそのまま作り手に回れるよう、研修と接続
- 03
つくったエージェントを社内で共有・再利用できる形に
- 04
認証を社内アカウントに寄せ、使い始めるまでの手数を減らす
結果
開発を依頼しなくても、現場の担当者が自分でエージェントを用意できるようになりました。育成プログラムの修了者が作り手側へ回る流れができています。
