社名のこと
Kesher は、ヘブライ語で「結び目」。
できること
つくる、整える、教える。
「AIで何かしたい」の段階からご相談ください。何をつくるべきかを一緒に決めるところが、いちばん大事な工程です。
選ばれる理由
小さく始めて、続けられるように。
最初の一歩を軽くする
大きな計画から入りません。2〜4週間で動くものを1つつくり、手ごたえを確かめてから広げます。判断材料がないまま予算を決めずに済みます。
運用まで見て設計する
誰が、いつ、どう触るのか。運用する人の顔が見えないものはつくりません。引き継ぎ資料と操作説明まで含めてお渡しします。
社内に知識を残す
外注し続ける前提の仕組みは、いずれ重荷になります。つくる過程を共有し、自分たちで手を入れられる状態を目指します。
実績
これまで手がけてきた仕事。
進め方
ご相談から公開まで。
順番に進みます。どの段階でも止められますし、次に進むかどうかは毎回決めていただきます。
- 01無料・60分
相談する
まず現状をお聞きします。課題がぼんやりしていて構いません。AIを使わないほうがいい場面なら、そうお伝えします。
- 021週間
見立てを出す
何をつくると効くのか、どのくらいかかるのかを書面でお出しします。ここまでで判断できる材料が揃います。
- 032〜4週間
小さくつくる
本命の機能を1つだけ形にして、実際に触っていただきます。ここで方向が違えば、その場で変えられます。
- 044〜8週間
仕上げて渡す
運用に必要な部分を揃え、操作説明と引き継ぎ資料をつけてお渡しします。
- 05継続
一緒に育てる
公開後の改善や社内展開をご一緒します。ここから先は月々でのお付き合いも承ります。
